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基礎から日経
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日経電子版 ユーザーの声
日経電子版 ユーザーの声
お客様から「この人は信頼できる!」と思ってもらえるように
自動車用工具メーカー勤務 / 営業 Nさん
日経を読む前はニュースに全く関心がなく、世間話の中でお客様から「そんなことも知らないの!?」と言われることもしばしば。しかし、今では「●●の件は先日日経に掲載されていましたよね?」と会話の中で切り出すこともでき、「この人には相談できそう」と思っていただける機会が増えたように感じています。
世の中の動きを“追えている”感覚が持てるようになりました
機械系メーカー勤務 / 営業 Kさん
学生の頃は、ニュースはなんとなく知っているつもりでした。でも就活中に友人が電子版を読んでいるのを見て、「自分はちゃんと追えていないかもしれない」と少し焦りを感じました。社会人になってからは通勤時間(約45分)に読むのが習慣です。競合が海外に多いこともあり、国内外のニュースを自然とチェックするようになりました。読み続けるうちに流れがつかめるようになり、社会人としてニュースを“追えている”感覚があります。
管理職の「視野」には、日経が欠かせない
ビールメーカー勤務 / 営業 Kさん
管理職となり大きく変化したことは、必要な情報の幅が格段に広がったこと。商談を進める際や、中長期的な営業計画を考える時にも、広い範囲にアンテナを張り巡らせておく必要があります。管理職になる前から朝刊にざっと目を通し、自分なりの仮説を考え「先を読む力」を鍛えていたことが、今の仕事につながっていると感じています。
「マクロな視点」での情報収集ができるように
鉄道会社勤務 / 経理 Hさん
昇進をきっかけに、全社横断のミーティングで経理担当としての意見を求められる機会が増えてきたため、日経電子版を本格的に読み始めることにしました。 現在勤務している会社では、ほとんどの方が地元のニュースをしっかり押さえています。一方で、全国的なニュースはあまりカバーできていないのが現状。だからこそ日経電子版を通じて「マクロな視点」で情報収集ができる効果は大きいのです。
企業分析の理解が深まり、投資の基礎が身についた
コンサルティング勤務 / 経営企画 Hさん
経済や企業の仕組みを理解したいと思い、日経電子版を読み始めました。財務や決算の見方がわかるようになり、簿記の学習にもつながっています。マクロ経済の構造も少しずつつかめるようになり、投資の判断に必要な「企業と経済を読む力」の土台ができてきたと感じています。
投資の理解が深まり自信につながった
建築会社勤務 / 管理職 Jさん
NISAを始めていましたが、経済や企業の動きを深く知るには物足りなさを感じていました。日経電子版で関連するニュースや解説に触れることで理解が追いつきやすくなり、投資の勉強に対して「期待に100%応えてくれた」と感じています。
2カ月無料でいつでもキャンセル可能
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よくある質問
Q 難しそうで読みこなせるか不安です
難しそうで読みこなせるか不安です
Q どう使えば良いかわかりません
どう使えば良いかわかりません
「毎日のニュースチェック」「仕事・業務」「投資」「就活・転職」など、さまざまなご利用目的に合った、日経電子版のおすすめの使い方を紹介しています。あなたにぴったりな使い方で、日経電子版を快適にお使いいただけます。
Q 忙しくて続けられる自信がありません
忙しくて続けられる自信がありません
スキマ時間で大丈夫!5分で良いので気になるニュースを読んでみましょう。 ニュースレター「News Catch Up」 に登録いただくと、日本経済新聞の編集者が厳選した「きょうのニュース5本」をメールでお届けします。重要ニュースのチェックに役立ちます。
Q
日経電子版は、PC・スマートフォン・タブレットすべてで閲覧できますか?
日経電子版は、PC・スマートフォン・タブレットすべてで閲覧できますか?
同じIDですべてのデバイスでの閲覧が可能です。ただし1IDあたりの同時接続数には上限があります。
Q 日経電子版は家族で共有できますか?
日経電子版は家族で共有できますか?
日経電子版 ファミリープランをご契約いただくと、ファミリーメンバー(ご同居の家族最大3人)の方も日経電子版をご利用いただくことが可能です。ご家族それぞれの目的にあわせて電子版の記事をお届けするほか、中高生・大学生の考える力を養うコンテンツもご用意しております。 お申込やお手続きの方法などはファミリープランの詳細ページをご確認ください。
お申し込みについて
Q 私は「2カ月無料」の対象になりますか?
私は「2カ月無料」の対象になりますか?
過去に日経ID決済で無料体験を利用いただいたことがある場合、解約から1年以内は2カ月無料体験が適用されず、申込日に利用料金を課金します。 ただし、再入会の方には別のお得な特典もご用意しております。詳細は再入会キャンペーンのページをご確認ください。
Q 法人でも申し込めますか?
法人でも申し込めますか?
法人のお客様は請求書払いにも対応した法人契約でお申し込みください。法人専用商品やチームでお得なプランもご用意しております。詳細は法人契約のページをご確認ください。無料で翌月末までトライアル可能です。
Q
日本経済新聞(宅配)を購読したいのですが、どこから申し込めますか?
日本経済新聞(宅配)を購読したいのですが、どこから申し込めますか?
紙面購読のお申込みは宅配購読の詳細ページで承っております。
Q
日経電子版と日本経済新聞(宅配)、どちらを選べばいいか迷っています
日経電子版と日本経済新聞(宅配)、どちらを選べばいいか迷っています
お客様のライフスタイルに合わせてお選びください。
電子版:スマホやPCでいつでもどこでも、過去記事も検索可能
紙面購読:毎朝お届け、じっくり読める、紙面購読のお申込みは宅配購読の詳細ページで承っております。
迷われる場合は、はじめの2カ月無料の電子版からお試しいただくことをおすすめします。
Q 途中で解約した場合、解約金はかかりますか?
途中で解約した場合、解約金はかかりますか?
いいえ、解約金は一切かかりません。
いつでもご購読サポートページから手続きでき、無料期間の終了までご利用できます。
また、無料期間中に解約した場合も料金は発生しません。
サービスについて
Q 日経電子版にアプリはありますか?
日経電子版にアプリはありますか?
日経電子版には2つのアプリがあります。スマートフォンで日経電子版を閲覧する際は、是非「日経電子版」アプリ、「日本経済新聞 紙面ビューアー」アプリ(「日本経済新聞 紙面ビューアー」アプリは有料会員限定でご利用いただけます。)をインストールしてください。※もちろんブラウザでもご利用いただけます。
Q 日経電子版は海外でも使えますか?
日経電子版は海外でも使えますか?
海外でもご利用いただけます。海外では地域によって、通信環境他の事情により画面がうまく表示できない場合がありますので、予めご了承ください。また、中国国内にお住まいの方は注意点がございます。 お申込前に注意事項をご確認ください。
Q どんな人が読んでいるの?
どんな人が読んでいるの?
営業職・企画職・エンジニアなど、ビジネスの現場で働く方も多く利用しています。
最近では、仕事に直接使う人だけでなく「社会人としてニュースを押さえておきたい」「資産形成をしたい」と感じて読み始める方も増えています。
Q 無料ニュースや生成AIと何が違うの?
無料ニュースや生成AIと何が違うの?
日経電子版の記事は、1,500人の記者・編集者が取材にもとづいて執筆した「一次情報」です。
SNSやAIの要約では拾えない「事実の背景」や「企業の意図」まで深く解説します。
注意事項
1.キャンペーン内容
本キャンペーンは、以下の対象サービスについて一定期間無料または割引となるキャンペーンです。
- 本キャンペーンの適用は対象サービス1つにつき1回限りです。
- お支払いは、日経IDにてお客様が指定されたクレジットカード等(日経ID決済)となります。
対象サービス
・日経電子版
(個人プラン・ファミリープラン)
| キャンペーン内容 | 備考 |
|---|---|
| ①2カ月無料 | ②の対象者を除く |
|
②個人プランは4カ月間2,139円引き ファミリープランは4カ月間3,400円引き | 過去に日経ID決済で日経電子版の無料体験をご利用済みで、直近1年以内に解約された場合に適用されます。詳細は 再入会者向けキャンペーンページ をご確認ください。 |
・NIKKEI Digital Governance
・NIKKEI FT the World
・NIKKEI GX|Green Transformation
・NIKKEI Mobility
・NIKKEI Tech Foresight
・日経ヴェリタス
・日経MJビューアー
・日経人事ウオッチ
・日経LissN Web版
・日経ビジネス電子版
・日経クロストレンド
・日経クロステック
・日経ウーマン Web
・日経Goodayマイドクター
・ナショナル ジオグラフィック電子版
| キャンペーン内容 | 備考 |
|---|---|
| ①2カ月無料 |
日経ID決済で「日経電子版」または「日本経済新聞(宅配)」、au PAY(auかんたん決済)またはd払いで「日経電子版」をご利用中の方に適用されるお得な割引料金があるサービスです。 詳細は 読者割引対象サービス をご確認ください。 |
- 対象サービスの通常料金は 購読料金ページ をご確認ください。
2. キャンペーンが適用されない方
- 現在、対象サービスを有料会員としてご利用中の場合。
3. 本キャンペーン期間
- 2026年3月19日から2026年5月18日(日本時間)
4. キャンペーン適用による優遇期間
①申込日から2カ月間無料(※1,※2)
(※1)申込時に適用される1カ月無料体験が含まれています。
(※2)2カ月間とは申込日から翌々月の申込日に応当する日の前日までを意味します。申込日に応答する日がない場合は翌々月の末日の前日までとなります。
②申込月から4カ月、毎月の日経電子版の料金(※3)から割引。個人プランは2,139円、ファミリープランは3,400円を割引
(※3)申込月は日割単価×利用日数になります。日割料金が割引額を下回る場合は無料となります。
5. 通常購読への移行
優遇期間終了日までに解約手続きをとらない場合、期間終了以降、 通常料金 が課金されます。
6. 優遇期間中の解約
本キャンペーンの優遇期間中に対象サービスを解約した場合でも解約金は発生しません。
7. 優遇期間中に解約した場合の申込サービスの利用期間
- 対象サービスを解約された場合でも、対象サービスは無料期間中ご利用できます。
- 電子版割引期間中に解約された場合は割引期間が残っていても解約月の月末までしかご利用いただけません。
8. その他注意事項
- 日経電子版、日本経済新聞(日経ID決済)と、 読者割引対象サービス は別契約です。日経電子版、日本経済新聞(日経ID決済)を解約しても、読者割引対象サービスは自動的に解約されません。
- 日経電子版、日本経済新聞(日経ID決済)との読者割引が適用される「日経xwoman」は、2026年4月1日付で「日経ウーマン Web」にリニューアルしました。あわせてご利用料金を改定しました。詳しくは こちら をご確認ください。
- 日経電子版、日本経済新聞(日経ID決済)との読者割引が適用されるナショナル ジオグラフィック電子版は2026年4月1日より、価格が変更になりました。詳しくは こちら をご確認ください。
- すでに対象サービスに関する他のキャンペーンにお申し込みの方には本キャンペーンは適用されません。
- キャンペーンにお申し込みいただいた方に対してアンケート等の目的でメールをお送りする場合があります。ご了承ください。
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