テクノロジー業界で戦略や経営企画、研究開発に関わる方へ
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研究開発に関わる方へ

技術×経営視点の情報で
テクノロジーの未来を先読み

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業界動向
技術×経営視点の情報でテクノロジーの未来を先読み

動画でわかる

サービスの狙いや活用のヒントを、編集長がコンパクト
に解説します。

専門的で細分化された
情報が多い技術領域
経営判断や戦略で役立つ情報収
集にお困りではありませんか?

半導体やAI、量子コンピューター、次世代電池など、専門的かつ細分化された情報が多いディープテック(先端技術)領域。
NIKKEI Tech Foresightでは、“技術×経営”の視点で、技術戦略や経営企画、研究開発に向き合う方が求める情報を提供します。

情報が細分化されており
全体像がつかみにくい
情報が細分化されており全体像がつかみにくい
半導体やAI、量子コンピューター、次世代電池など、トピックの一つひとつが専門的かつ細分化されており、全体像や影響を把握するのが難しい。
収集した最新情報を
経営に活かせていない
収集した最新情報を経営に活かせていない
収集した技術情報の分析や取捨選択に不安があり、経営判断や業務における意思決定の材料として活かしきれていない。
競合他社や新規参入者の
知財・R&D戦略が見えにくい
競合他社や新規参入者の知財・R&D戦略が見えにくい
競合や新規参入者がどの分野に注力しているか、どの特許を取得しているかなどを把握し切れず、自社が取るべき戦略が描けていない。

意思決定の場でも役立つよう、
わかりやすく発信します

企業の競争力を左右する
有望な技術をいち早く解説

NIKKEI Tech Foresightでは、技術領域の最新情報を、経営視点でピックアップし解説。
技術に詳しい専門記者ならではの確かな情報で、経営企画・研究開発・戦略立案における意思決定を支えます。

01
POINT01

最先端技術の動向をいち早くカバー
本質と将来の方向性を深く分析

最先端技術の動向をいち早くカバー本質と将来の方向性を深く分析

先端技術のトレンドを知ることは、将来の事業ポートフォリオを見据えた経営戦略の立案に不可欠。海外を含めた先端技術や研究開発の動向など、知っておくべき情報が網羅的に取得できます。

コンテンツ例

グローバルトレンド

記事を見る
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POINT02

経営判断に活きる
技術に詳しい専門記者や
業界アナリストが解説

経営判断に活きる技術に詳しい専門記者や業界アナリストが解説

「なぜ今注目されるのか」「今後、事業や産業にどのような影響があるのか」といった観点で、記者や専門家が話題を徹底調査。経営層や企画部門が意思決定に活用できる形で情報をお届けします。

コンテンツ例

ハードウェア

記事を見る
03
POINT03

技術戦略の説得力が高まる
CTOインタビューや
知財・R&D事例が充実

技術戦略の説得力が高まるCTOインタビューや知財・R&D事例が充実

注目企業の知財戦略、スタートアップの動きなどを多角的に調査・分析。業界全体の潮流や注目領域と合わせて報じるので、自社の強みや課題を明確化や、説得力ある技術戦略の立案に貢献します。

コンテンツ例

インタビュー

記事を見る

料金プラン

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価格:3,455円(月額 / 税別)

5名以上

価格:3,455円1,682円51%OFF(1名あたり 月額 / 税別)

20名以上

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NIKKEI Tech Foresightでは、生成AI、量子などの先端技術に関する専門性の高い調査・分析を提供しています。組み合わせて読むことで、「いま注目される技術は何か」「その技術が産業やビジネスにどう影響するか」を立体的に把握することができます。

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お役立ちコンテンツ

NIKKEI Tech Foresight <br class="u-is-sp">ご紹介資料

NIKKEI Tech Foresight
ご紹介資料

半導体やAI、量子コンピューター、次世代電池など、専門的かつ細分化された情報が多いディープテック(先端技術)領域で“技術×経営”視点の情報を提供する専門メディア「NIKKEI Tech Foresight」をご紹介するものです。

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利用状況で効果を可視化できる
利用状況で効果を可視化できる
ご希望に応じて、利用者の利用状況を可視化したレポートをご提供します。報告資料としてご活用いただけるほか、よく読まれた記事ランキングなど、社員の閲覧傾向の把握も可能です。
ユーザー管理も安全で簡単に
ユーザー管理も安全で簡単に
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法人限定セミナーなどの開催
法人限定セミナーなどの開催
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便利な法人決済で
便利な法人決済で
お支払いは、クレジットカード・請求書(メール送付・郵送)・口座引き落としから選択いただけます。
契約期間の一括払いも可能です。

オンラインで完結、最短で当日よりご利用開始

お手続きの流れ

01
お申し込みフォームの入力

お申し込みフォームの入力

ライセンス数・契約期間・お支払い方法、法人情報などを入力いただきます。
注文書など文章でのやり取りは不要です。
02
弊社担当者からのご連絡

(弊社担当者からのご連絡)

ご契約内容の確認が必要な場合は、当日から翌営業日までの間に、メール・電話にてご連絡を差し上げます。不要な場合、フォーム入力後すぐにご利用開始のお手続きに進んでいただけます。
03
利用開始のお手続き

利用開始のお手続き

契約成立メールを受信されましたら、管理画面よりお客様ご自身で利用開始のお手続きをいただけます。また、弊社が代行してお手続きをすることも可能です。お手続き完了後、すぐにご利用可能です。
無料トライアルの場合は、トライアル期間終了時にサービスがご利用いただけなくなります。本契約への切り替えをお申し出いただかない限り、料金が発生することはありません。登録された利用者宛に、利用のご案内をメールで送信しますので、記載の手順でお手続きをいただくと、利用開始となります。

導入相談・
お見積りはこちら

ご不明な点がございましたら
お気軽にお問い合わせください

よくある質問

Q

契約期間は何カ月からでしょうか?

A

6か月または12カ月からご選択いただけます。 お申し込みいただいた契約期間での自動更新となります。
すでに契約中のメディアがある場合に契約期間をそろえることも可能ですので、お問い合わせください。

Q

契約期間中の変更・解約について教えてください。

A

契約期間中の解約、ライセンス数の削減はできません。
利用中の方の異動・退職などがあった場合には、別の方にライセンスを付け替えることは可能です。

Q

お支払い方法について教えてください。

A

月ごとのお支払い、契約期間一括支払いからお選びいただけます。
お支払い方法は、請求書払い(メールまたは郵送)やクレジットカード払いなどがございます。
請求書はマネーフォワードケッサイ株式会社より発行いたします。マネーフォワードケッサイ株式会社は日
本経済新聞社が委託をし、請求書の発行や代金の回収・管理を代行するサービス会社になります。

Q

口座振替でのお支払いも可能でしょうか?

A

口座振替でのお支払いも可能です。
口座登録お手続きに1~2ヶ月に時間がかかりますので、登録が完了するまでは銀行振込でのお支払いになり
ます。
口座振替のお手続きをご希望の方は、発行された請求書をお手元にご用意の上、マネーフォワード ケッサ
イ インボックス よりお手続きください。

なお、請求書および口座振替での支払いに関する問い合わせは下記サポートセンターにお願いいたします。
・メールアドレス:support@mfkessai.co.jp
・電話番号:0120-366-334
・受付時間:平日10:30-18:30
・休日:土日祝祭日およびマネーフォワードケッサイが指定する休日

Q

月の途中で申し込んだ場合の料金はどうなりますか?

A

法人契約についてはお申し込み月は無料でお使いいただけます。翌月から料金が発生いたします。

Q

海外の事務所で購読するにはどうしたら良いですか?

A

ご請求先が海外の場合は海外現地法人とのご契約になります。
ご希望の場合は、下記からお申し込みください。
ヨーロッパ・中東・アフリカ地域
アジア・オセアニア地域
北米・中南米地域

Q

1つのライセンスを複数の従業員で利用できますか?

A

ご契約1ライセンスにつき、1ユーザーを登録することができます。複数名でのご利用の場合、ご利用人数分
のライセンスをお申し込みください。

Q

いま個人で契約していますが、法人契約への切替方法を教えてください。

A

お客様ご自身で日経電子版等をご契約中の場合、登録を完了する前に既存契約の解約をご自身でお手続きく
ださい。
解約いただけない場合、既存契約のご請求が継続する可能性がありますのでご注意ください。
個人契約の解約方法がご不明な方は、日本経済新聞カスタマーセンター 0120-21-4946 にお問い合わせください。