資産運用・IRに関わる方へ

複雑な市場の読み解きに役立つ
投資のプロへの取材情報を
ご提供

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複雑な市場の読み解きに役立つ投資のプロへの取材情報をご提供

マーケットの先を読み、
確かな判断に繋げるための
情報収集に
お困りではありませんか?

経済や市場に関する情報が溢れている中で、信頼できるものを選ぶ仕組みはまだ十分とは言えません。
そこでマーケットに関わる方々が、確かな情報を確実に得られるよう日経ヴェリタスは誕生しました。

投資判断につながる
示唆が得にくい
投資判断につながる示唆が得にくい
ニュースやデータは大量にある一方で、「何が重要か」「なぜそう動いたのか」といった本質的な理解につながらず、深い洞察や判断材料が得にくい。
信頼できる専門情報への
アクセスが限られている
信頼できる専門情報へのアクセスが限られている
マーケット動向や企業の分析、資産形成に関する情報の中から、信頼性の高いものを掴むのに時間がかかる。また、確かなソースや一次情報に出会うのが難しい。
収集した情報を
提案に活かしきれていない
収集した情報を提案に活かしきれていない
ニュースに触れているが、断片的な知識にとどまっており「顧客の関心」と「今の相場」を結ぶ形で提案につなげることができていない。

複雑な市場の“今”
“これから”を読み解き
投資の「解」を導きます

日経ヴェリタスは、経済・金融の第一線で活躍するプロに取材を重ね、
企業、マーケット、政策、地政学など多様な要素を横断し、複雑な市場の“今”と“これから”を読み解く専門メディアです。
背景にあるストーリーや示唆に踏み込み、投資に勝つための「次の一手」を提供します。

01
POINT01

実力銘柄を見い出すヒントになる
先読み・深読みコンテンツを配信

実力銘柄を見い出すヒントになる先読み・深読みコンテンツを配信

「日本株サーチ」や「探Q米国株」など日米株式の個別銘柄を取り上げる記事を配信。日本経済新聞社の記者が、業績や株価の動き、経営戦略を取材し、埋もれている実力銘柄を見いだす手がかりを提供します。

コンテンツ例

日本株サーチ・探Q米国株

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POINT02

企業トップや専門記者の視点を
動画でいち早くお届け

企業トップや専門記者の視点を動画でいち早くお届け

マーケット・経済専門チャンネル「日経CNBC」と連携し、上場企業トップが出演する「トップに聞く」や記者が解説する「ヴェリタスEYE」を配信します。日々のマーケットの動きを効率的にチェックできます。

コンテンツ例

トップに聞く・ヴェリタスEYE

記事を見る
03
POINT03

経営層や著名投資家のインタ
ビューから市場の論理を読み解き、最新の経営動向を解説

経営層や著名投資家のインタビューから市場の論理を読み解き、最新の経営動向を解説

上場企業にとってステークスホルダーとしての株主の重要性は高まる一方です。毎週土曜日に掲載するトップストーリーや、著名投資家のインタビューを通じて、上場企業トップやIRの御担当者に市場と向き合うヒントを提供します。

コンテンツ例

トップストーリー・
著名投資家のインタビュー

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紙の日経ヴェリタスのバックナンバー(2022年1月~2025年3月30日最終号)のすべての記事がデジタル版で閲覧できます。
巻頭特集はもちろん、個別銘柄のアナリスト評価を分析する「Buy or Sell」、個人投資家が経験談を語る「七転び八起き」など出色のコンテンツで投資のヒントを再発見できます。

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日経電子版は、国内外の経済ニュースや企業動向、政策の動きなどを網羅し、全体の潮流をつかむのにおすすめです。日経ヴェリタスでは、注目銘柄や投資テーマを深掘りし、実践的な視点から投資判断に役立つインサイトを提供。
合わせて読むことで、「今、世界で何が起きて
いるのか」から「その変化が、どの企業や銘柄にどう影響するのか」まで、一歩踏み込んだ
マーケット理解をサポートします。

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日経ヴェリタス ご紹介資料

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経済・金融の第一線で活躍するプロに取材を重ね、企業、マーケット、政策、地政学など多様な要素を横断し、複雑な市場の“今”と“これから”を読み解く専門メディア「日経ヴェリタス」をご紹介するものです。

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利用状況で効果を可視化できる
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ご希望に応じて、利用者の利用状況を可視化したレポートをご提供します。報告資料としてご活用いただけるほか、よく読まれた記事ランキングなど、社員の閲覧傾向の把握も可能です。
ユーザー管理も安全で簡単に
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法人限定セミナーなどの開催
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便利な法人決済で
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お支払いは、クレジットカード・請求書(メール送付・郵送)・口座引き落としから選択いただけます。
契約期間の一括払いも可能です。

オンラインで完結、最短で当日よりご利用開始

お手続きの流れ

01
お申し込みフォームの入力

お申し込みフォームの入力

ライセンス数・契約期間・お支払い方法、法人情報などを入力いただきます。
注文書など文章でのやり取りは不要です。
02
弊社担当者からのご連絡

(弊社担当者からのご連絡)

ご契約内容の確認が必要な場合は、当日から翌営業日までの間に、メール・電話にてご連絡を差し上げます。不要な場合、フォーム入力後すぐにご利用開始のお手続きに進んでいただけます。
03
利用開始のお手続き

利用開始のお手続き

契約成立メールを受信されましたら、管理画面よりお客様ご自身で利用開始のお手続きをいただけます。また、弊社が代行してお手続きをすることも可能です。お手続き完了後、すぐにご利用可能です。
無料トライアルの場合は、トライアル期間終了時にサービスがご利用いただけなくなります。本契約への切り替えをお申し出いただかない限り、料金が発生することはありません。登録された利用者宛に、利用のご案内をメールで送信しますので、記載の手順でお手続きをいただくと、利用開始となります。

導入相談・
お見積りはこちら

ご不明な点がございましたら
お気軽にお問い合わせください

よくある質問

Q

契約期間は何カ月からでしょうか?

A

6か月または12カ月からご選択いただけます。 お申し込みいただいた契約期間での自動更新となります。
すでに契約中のメディアがある場合に契約期間をそろえることも可能ですので、お問い合わせください。

Q

契約期間中の変更・解約について教えてください。

A

契約期間中の解約、ライセンス数の削減はできません。
利用中の方の異動・退職などがあった場合には、別の方にライセンスを付け替えることは可能です。

Q

お支払い方法について教えてください。

A

月ごとのお支払い、契約期間一括支払いからお選びいただけます。
お支払い方法は、請求書払い(メールまたは郵送)やクレジットカード払いなどがございます。
請求書はマネーフォワードケッサイ株式会社より発行いたします。マネーフォワードケッサイ株式会社は日
本経済新聞社が委託をし、請求書の発行や代金の回収・管理を代行するサービス会社になります。

Q

口座振替でのお支払いも可能でしょうか?

A

口座振替でのお支払いも可能です。
口座登録お手続きに1~2ヶ月に時間がかかりますので、登録が完了するまでは銀行振込でのお支払いになり
ます。
口座振替のお手続きをご希望の方は、発行された請求書をお手元にご用意の上、マネーフォワード ケッサ
イ インボックス よりお手続きください。

なお、請求書および口座振替での支払いに関する問い合わせは下記サポートセンターにお願いいたします。
・メールアドレス:support@mfkessai.co.jp
・電話番号:0120-366-334
・受付時間:平日10:30-18:30
・休日:土日祝祭日およびマネーフォワードケッサイが指定する休日

Q

月の途中で申し込んだ場合の料金はどうなりますか?

A

法人契約についてはお申し込み月は無料でお使いいただけます。翌月から料金が発生いたします。

Q

海外の事務所で購読するにはどうしたら良いですか?

A

ご請求先が海外の場合は海外現地法人とのご契約になります。
ご希望の場合は、下記からお申し込みください。
ヨーロッパ・中東・アフリカ地域
アジア・オセアニア地域
北米・中南米地域

Q

1つのライセンスを複数の従業員で利用できますか?

A

ご契約1ライセンスにつき、1ユーザーを登録することができます。複数名でのご利用の場合、ご利用人数分
のライセンスをお申し込みください。

Q

いま個人で契約していますが、法人契約への切替方法を教えてください。

A

お客様ご自身で日経電子版等をご契約中の場合、登録を完了する前に既存契約の解約をご自身でお手続きく
ださい。
解約いただけない場合、既存契約のご請求が継続する可能性がありますのでご注意ください。
個人契約の解約方法がご不明な方は、日本経済新聞カスタマーセンター 0120-21-4946 にお問い合わせください。